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2007年03月23日
1998年の日本酒??
1998年の日本酒です
しかも、生酒の原酒なんですよ!!
静岡 青島酒造 【 喜久酔 】初しぼり 生原酒
冷蔵庫で九年間寝てた新酒??です
このお酒は、お燗にします
ぬるめに燗つけて 春感じるこの季節に-ゆるり-と!!
この頃の歓送迎会のこの一本!!シリーズです
送るヒトにも、迎えるヒトにも・・まま、どーぞっ♪
-のんどころ-として・・無櫓火は、お酒の宝箱で在りたいデス。
そして、ワタシの宝は いつもワタシ達を支持してくれてるお客サマのキモチです!!
どーかっ!! 清き一票をって・・・・選挙みたいなフレーズです
もし、ワタシが選挙にでたら・・スグに、収賄されちゃうだろうなぁ~しかも、ちょっぴりのゼニでぇ♪
ビール党に焼酎党・・日本酒党にワイン党・シングルモルト党・・さぁ、各党の熾烈な争いです
無党派層の動向はいかに?? とかね♪
-まんぷく- 伍 楽のブログ!!
コチラ、http://www.manpuku-goraku.com/
-ゆったりと、喰い呑み・ながら歓送迎会デキますよ-
投稿者 kazu : 2007年03月23日 10:31
コメント
大切に保管されているからこそ、味わえる10年物の新酒なんですね。肌寒い春の夜にじっくりといただきたいですね
投稿者 こばんざめ : 2007年03月25日 11:03
・・・肌寒い春の夜にじっくり・・・
そう!なんですよー
ピッタリと、そのフレーズにハマリます
投稿者 のんべい : 2007年03月25日 11:29
昨晩頂かせていただきました。
お酒の宝箱で在りたい・・・
まさしくその言葉に間違いないいいお酒でした。
9年もの間寝かせておくとはすごいですね。
たくさんのスペースとまたお酒に対する愛情がなければそうそう蔵元ではないのにおけないはずです。
そんな大切なお酒を銘柄指定で頂けるとはびっくりです。
一言、すばらしい!!美味しかったです。とっても!!ですから、一杯目だと言うのになかなかなくなりませんでした。後から思えば2杯目も銘柄指定できたんですよね。いつもの癖でお任せモードでお願いしてしまいました。
それにしても、香り、含み感、味わい・・・完璧です。実は古酒は臭みが専攻するケースが多くて苦手だったので、内心どうかなと思っていたのですが、作りがしっかりしているお酒は本当にぶれないんですね。
それにあの燗をつけるということで益々違った味わいに・・・新酒以上に仕上がっていく・・・驚きです。
このお酒が作られた頃・・・自分の年齢より子どもたちがこの時かと想像すると、本当に長い年月を感じることが出来ます。
家庭ではそこまでおいとくなんてなかなか出来ないことです。まだまだ、お酒の宝箱にいろいろ財宝が眠っているんですね。恐るべし無櫓火!!今後も益々期待してもいいですか?またまたいい勉強をさせていただきました。有り難うございました。
お料理も春を感じさせる演出が盛りだくさんで、目でもまたもちろん味覚も満足でした。
周りのお客様も春のウキウキ感一杯で楽しそうでしたね。
投稿者 ロバ子 : 2007年03月25日 21:03
お酒の宝箱・・・
そんな-のんどころ-無櫓火で在りたいんですがぁ
ホンマは、
お酒の宝箱じゃ無くてぇ・・お酒が宝箱なんですよねぇ♪
ひとつの銘柄の日本酒や焼酎やワインなどのお酒・・
呑むタイミングや料理とのマッチング・・キモチ含めて楽しめるかぁ??なんて、場面の違いが宝箱のようにイッパイ楽しむことがデキるんじゃないんでしょうかぁ!!
四季折々の季節を楽しむように、お酒もコチラ側からイロイロな角度で楽しめるようなお店になりたいものです。
今度の賀茂金秀さんの無櫓火のみの限定酒・・ウフフ。
投稿者 のんべい : 2007年03月26日 00:02
